

不思議な世界、素敵な世界!
| 不思議の探求者・アリス | |||
| コスト:4 | フォロワー | ||
|---|---|---|---|
| クラス | ニュートラル | ||
| レアリティ | レジェンド | ||
| タイプ | - | ||
| パック | WLD | ||
| CV | 佐倉綾音 | ||
| イラストレーター | 虫麻呂 | ||
| 進化前 | |||
| 攻撃力 | 3 | 体力 | 4 |
| ファンファーレ 自分の手札のニュートラル・フォロワーすべてと自分の他のニュートラル・フォロワーすべてを+1/+1する。 | |||
| 進化後 | |||
| 攻撃力 | 5 | 体力 | 6 |

第5弾カードパック「ワンダーランド・ドリームズ」の看板であるレジェンドのニュートラル・フォロワー。
4/3/4の
広範囲に効果が反映するためかなり強力なカードなのだが、4コスニュートラルには均衡の大梟というライバルがおり、攻撃力は上がるものの体力は上がらないので、盤面の維持にはそこまで貢献しないため最近はめっきり見ない。
最近は。
ナーフされすっかりおとなしくなった2018年1月、CGC実装時に事件は起こった。
葬送アリスとは、不思議の探求者・アリスを対象とし、陰鬱な死霊術師などが持つ能力「葬送」を発動させることにより発生した重大なバグである。これを行うと、ゲームの不具合により、試合の結果が引き分け(ノーコンテスト)となってしまう。
葬送アリスを行うことで、どんなに劣勢であっても結果を引き分けにもちこめる。これを利用して、ランクマッチでのポイント減少などを不正に防ぐデッキが登場し、問題になった。事態を重く見た運営は「葬送アリスを悪用したプレイヤーは予告なくアカウント停止を行う」と警告。実際にBANされた噂もあるが真偽は不明。
2018/1/17のアップデートにより修正済。ナーフ後も人騒がせなやつである。
葬送アリスとは、不思議の探求者・アリスを対象とし、陰鬱な死霊術師などが持つ能力「葬送」を発動させることにより発生した重大なバグである。これを行うと、ゲームの不具合により、試合の結果が引き分け(ノーコンテスト)となってしまう。
葬送アリスを行うことで、どんなに劣勢であっても結果を引き分けにもちこめる。これを利用して、ランクマッチでのポイント減少などを不正に防ぐデッキが登場し、問題になった。事態を重く見た運営は「葬送アリスを悪用したプレイヤーは予告なくアカウント停止を行う」と警告。実際にBANされた噂もあるが真偽は不明。
2018/1/17のアップデートにより修正済。

歴代最強デッキたちの
また次弾のリリース直前だったこともあって、アリスリメイクの噂も立ったが結局登場しなかった。今のところは。
アリスは他にもイラスト違いが豊富にあるので、今後リメイクされる可能性は十分あると言える。
……と言われながらもなかなかリメイクが来なかったアリスだったが、『6th Anniversary』の収録キャラクター投票にて見事1位を勝ち取った。

→最初の予定通り、第27弾「八獄魔境アズヴォルト」のアでリメイクが決まった。咎人かな?
4/3/4のスタッツ以外は原型が無く、進化軸のフィニッシャーとなる性能で登場。フルパワーを発揮するには進化7回が必要なので、ワンドリ全盛期とは違った活躍が見られるだろう。
元ネタはイギリスの数学者チャールズ・ラトウィッジ・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説である『不思議の国のアリス』から。
1865年に作られた小説で、幼い少女アリスが白ウサギを追いかけて不思議の国に迷い込み、しゃべる動物や動くトランプなどさまざまなキャラクターたちと出会いながらその世界を冒険するさまを描いている。キャロルが知人の少女アリス・リデルのために即興でつくって聞かせた物語がもとになっており、キャロルはこの物語を手書きの本にして彼女にプレゼントする傍ら、知人たちの好評に後押しされて出版に踏み切った。1871年には続編として『鏡の国のアリス』が発表されている。
マッドハッターや三月ウサギなどのワンダーランドドリームズに収録されているカードの一部はこの小説に登場するキャラクターである。
wikipediaから引用
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E6%80%9D...
1865年に作られた小説で、幼い少女アリスが白ウサギを追いかけて不思議の国に迷い込み、しゃべる動物や動くトランプなどさまざまなキャラクターたちと出会いながらその世界を冒険するさまを描いている。キャロルが知人の少女アリス・リデルのために即興でつくって聞かせた物語がもとになっており、キャロルはこの物語を手書きの本にして彼女にプレゼントする傍ら、知人たちの好評に後押しされて出版に踏み切った。1871年には続編として『鏡の国のアリス』が発表されている。
マッドハッターや三月ウサギなどのワンダーランドドリームズに収録されているカードの一部はこの小説に登場するキャラクターである。
wikipediaから引用
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E6%80%9D...
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ウォーブレのアリスはロマンカードだった
シャドバのワンドリはもちろん、デュエマでもMDでも「不思議の国のアリス」モチーフのファイアーバードやM∀LICEが暴れまくったせいで、「不思議の国のアリス=カードゲームのバランスを崩壊させる呪い」説が浮上してんの草
ワイはサイゲ社員やないが、プログラミングに詳しくないからよく分からんわ
当時プレイしてたわけでもないから何もわからん
なんでコメしたし
びっくりね!
詳しいホモでも中身見ないとたぶん分かんないからままエアロ
俺馬鹿だから難しい事は分かんねえけどよ…
難しいから分かんねえわ
難しいから分かんないってのは難してくてくて分かんないってことなんですよ
今更だけど、葬送アリスって何がどうなって発生してたんやろ
プログラミングに強いホモが教えてくれんかな
関係の深いスノウとダークアリス来るしN軸プッシュされてるし確実にリサージェントカードで来るね