最終更新:
super_penetration 2020年05月23日(土) 12:24:38履歴


病が魔獣から広がる。
あれは、命に対する背徳の獣だ。
| 背徳の狂獣 | |||
| コスト:3 | フォロワー | ||
|---|---|---|---|
| クラス | ヴァンパイア | ||
| レアリティ | ゴールド | ||
| タイプ | 自然 | ||
| パック | ナテラ崩壊 | ||
| CV | - | ||
| イラストレーター | Budi | ||
| 進化前 | |||
| 攻撃力 | 3 | 体力 | 3 |
| ファンファーレ 自分の場にアミュレットがあるなら、相手のフォロワー1体に2ダメージ。 | |||
| 進化後 | |||
| 攻撃力 | 5 | 体力 | 5 |
| 進化時 このバトル中、自分のリーダーは「自分のターン中、カードを自分のデッキから手札に加えるたび、ランダムな相手のリーダーかフォロワー1体に1ダメージ。これをX回行う。Xは「加えたカードの枚数」である」を持つ。リーダーはこの能力を重複して持たない。(引いたカードはデッキから手札に加えたカードとして扱う) | |||
第16弾カードパック「ナテラ崩壊」のアディショナルカードにて登場したゴールドのヴァンパイア・フォロワー。
3コストと軽めで、ファンファーレで自分の場にアミュレットがあれば相手フォロワーに2ダメージを与えられる効果と進化時、デッキから手札に加えたカードの枚数分相手にランダム1点を放てる効果をリーダーに付与する効果を持つ。
一つの目の効果はナテラの大樹や結晶:ルインウェブスパイダーなどがあれば容易に発動できる。
進化時の効果はターン開始時のドローやナテラの大樹によるドローにランダム1点がついてくるほか、新たなる運命や鋼鉄と大地の神によって複数枚引ければ、それほど多くのダメージを飛ばせるが、魔道具専門店方式のバーンなためリーダー/盤面どちらに飛ぶかはその時次第。
3コストと軽めで、ファンファーレで自分の場にアミュレットがあれば相手フォロワーに2ダメージを与えられる効果と進化時、デッキから手札に加えたカードの枚数分相手にランダム1点を放てる効果をリーダーに付与する効果を持つ。
一つの目の効果はナテラの大樹や結晶:ルインウェブスパイダーなどがあれば容易に発動できる。
進化時の効果はターン開始時のドローやナテラの大樹によるドローにランダム1点がついてくるほか、新たなる運命や鋼鉄と大地の神によって複数枚引ければ、それほど多くのダメージを飛ばせるが、魔道具専門店方式のバーンなためリーダー/盤面どちらに飛ぶかはその時次第。
コメント欄を見ればわかるが、大きな反響があった。まあ例によってリハクの集まりであるので、実際にこいつがどれほど暴れるかは蓋を開けてみないとというところ。機械ヴァンパイアにはもう枠が無いとの意見も見受けられる。間違いなく注目度は高いカードなので、どうなるか見ものではある。
やっぱりヤバかった。
ア前からTier1だった機械ヴァンプは「鋼鉄と大地の神をプレイしたターンの隙が大きすぎる」「神を7Tまで出せない」という難点があった。そのため、使用者からは「ヴにも神のコストを下げるカードをよこせ」と言われていたが、別の方向性から弱点をカバーしに来た。
神の盤面処理と大量ドローにより、大きく相手の顔を詰めることが可能になり、神の効果でフロートボードマーセナリーを引き込めればさらに顔を詰めることも可能。
そもそもターン開始時のドローにも反応するため、実質毎ターン1点は確定しているようなものである。
挙句の果てには、ドローソースが豊富なヴァンパイアクラスの特性を生かしたドローに特化した構築も登場。アンリミには新たなる運命があるため、これを活用した大量ドローが見込める。
また、枚数オーバーして燃えた手札もカウントされるため、バーンだけを考えるなら手札管理の必要がないのもポイント。
そんなこんなでプレーヤーたちの恨みの捌け口になったこともあり、本ページのコメ欄がなんと発表・実装あわせて20日弱で1000コメを突破する事態となった。このカードの話題だけでスレが1つ完走したということになる。このスピードはあの怪文書作者のオモチャを上回る快挙(?)である。
機械デッキが組めなくなった後も【バアルヴァンパイア】などの中心カードとして活躍を続けている。
ア前からTier1だった機械ヴァンプは「鋼鉄と大地の神をプレイしたターンの隙が大きすぎる」「神を7Tまで出せない」という難点があった。そのため、使用者からは「ヴにも神のコストを下げるカードをよこせ」と言われていたが、別の方向性から弱点をカバーしに来た。
神の盤面処理と大量ドローにより、大きく相手の顔を詰めることが可能になり、神の効果でフロートボードマーセナリーを引き込めればさらに顔を詰めることも可能。
そもそもターン開始時のドローにも反応するため、実質毎ターン1点は確定しているようなものである。
挙句の果てには、ドローソースが豊富なヴァンパイアクラスの特性を生かしたドローに特化した構築も登場。アンリミには新たなる運命があるため、これを活用した大量ドローが見込める。
また、枚数オーバーして燃えた手札もカウントされるため、バーンだけを考えるなら手札管理の必要がないのもポイント。
そんなこんなでプレーヤーたちの恨みの捌け口になったこともあり、本ページのコメ欄がなんと発表・実装あわせて20日弱で1000コメを突破する事態となった。このカードの話題だけでスレが1つ完走したということになる。このスピードはあの怪文書作者のオモチャを上回る快挙(?)である。
機械デッキが組めなくなった後も【バアルヴァンパイア】などの中心カードとして活躍を続けている。
次弾以降追加されたアディショナルのレジェンド4枚(バアル、鏖殺の大悪魔、シェムハザ、紅魔の淑女・ロゼロッティ)はいずれも背徳の狂獣と相性が良くこのカードを中心としたデッキに積まれた経緯がある。こいつには裏ボス的なものを感じる。
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このページへのコメント
この腐れア*ルマジで嫌い。どう考えても1ターンでのダメージ回数上限つけるべき。
初めたての頃誘ってくれた友達に背徳ヴ使われて必死に対抗策探した結果フェイタルモルディカイで完封して半引退まで追い込んだのは良い思い出
スタッツ5/5だからモル突進で確実に自壊できる
これのガルミが犯されてるコラドッカに保存されてない..........?
いまだにこいつだけは絶対におかしいと思う
渇望強化きたけれど、アンリミで出てきたりするのはさすがにないか