精神削ってまでランクマしなくていいから・・・


ボクを崇めて信じて祈ってよ!


破壊の絶傑・リーシェナ
コスト4フォロワー
クラスネメシス
レアリティレジェンド
タイプなし
パック十禍絶傑
CV茅野愛衣
進化前
攻撃力1体力4
必殺このフォロワーはカードの能力によって破壊されない。(攻撃によるダメージや、能力のダメージでは破壊される)
進化後
攻撃力3体力6
必殺このフォロワーはカードの能力によって破壊されない。進化時白き破壊のアーティファクト1枚を手札に加える。

概要

生やすな
十禍絶傑で追加されたネメシスのレジェンドフォロワー。
僕っ子である。
僕っ子である
僕っ子である
本シャドバに存在する僕っ子はエルフの鍛治師・レーネ?ダークコンジュラー?ブラックウィッチ・アンナ?とリーシェナの計4人である。
シャドバのカードは全て合わせて1000枚程度なので0.4%しか存在しない。非常に貴重な存在と言える。

第1章 僕っ子とは何か

僕っ子とは一人称を僕と呼ぶ女性の事を指す。僕っ娘・僕っこ・僕っ子・ボクっこなど、表記に多少揺れがある。これは殆どの場合同じ者を指しているが、人によっては女の子らしさで使い分けるため、注意が必要である。
また、俺っ子(こちらも表記に揺れあり)と同一視する者もいるが、全くの別ものである。基本的に僕っ子が好きな人は、俺っ子も好きなのだが、中には別に扱う人もいるためこちらも注意しよう。

第2章 僕っ子の派閥

基本的に僕っ子の性格と二人称の呼び方で分かれる。
・性格分け(大まか)
1:紳士的
どちらかと言うと男性的なタイプ。非常に頼もしくもあるが、周囲が女性として扱ってくれない事を悩んでいたりする。逆に周囲が女性として扱い、それに悩んでいるパターンもある。どちらも恋に初であることが多く、恋の話となると非常に萌えさせてくれる。
2:お節介(幼馴染系)
男性的な事もあれば、中性的な事もあり、女性的な事もあるため非常に幅が広い。ここで重要なのはエリカスレベルのサイコはあまり宜しくないということ。あれはお節介ではなく病んでいる。
基本的にはある男性を慕っているが故のお節介が多く、男っぽいから相手にされないのを悩んでいるのが多い。また、ちょっとした甘えを繰り出す事もあり、それに嵌まってしまうと抜け出せなくなる。
3:女性的
こちらは全体と比べると少数派である。中性的派との区別がつきにくいが、それはそれで良いのである。ただしあまりにも女性的過ぎると、逆にコレジャナイ感が生じてしまい、僕っ子の必要が無くなってしまうので注意しよう。
・二人称
1:君
非常に大きな勢力を誇る。また、【親しい人は名前や敬称で呼ぶ派】と【いつでも君派】が存在し、微妙な所で噛み合っているようで噛み合っていない。
2:あなた
君派と比べると非常に少ない。君派とは相性が悪く、「二人称が君なら抜けた。」という人も居るぐらいである。
3:お前
こちらも非常に少数派である。俺っ子に近いモノを感じたいなら割とオススメ。

第3章 同人誌へ展開

現状、アニメやゲームのキャラクター以外では非常に少ないと言わざるを得ない。故にオリジナルモノに対して飢えているの人気は確実な層が存在する。私も欲しい。基本的にイチャラブものが多い。これは僕っ子の扱い故の事である。皆僕っ子の嬉しそうな顔が見たいのであって、悲惨な目にあっているのはあまり宜しくないのである。中にはそういう人もいるだろうが。

第4章 僕っ子への評価

僕っ子が一人いると、必ず一定層のファンが存在する。かくいう私もその一人さ。これは他の女性キャラとは一線を画す魅力があるからに他ならない。僕っ子故に口調が違う、人の呼び方も違う、装いも男性的など、他とは別の扱い、強力に確立されたキャラクターが形成されていると言える。また、普段の女性キャラとは違う反応を示してくれるので新鮮味を感じるのもポイントである。
しかしながら、合わない人には合わないので僕っ子を強要するのはご法度である。

第5章 僕っ子の胸の大きさ

非常に重要な問題である。そもそもに「大きいは正義」という人も居れば「小さいのはステータスである」という人も居るため、大きさについては好みの問題になるケースが多い。だが、僕っ子に関しては男性風という部分に魅力を感じる事が多いため、「小さい方が好ましい」という意見と、女性であるのだから「胸は盛ってもセーフ」という意見が激しく対立している。筆者としては小さい方がエエ。このため、胸に関しては慎重にならざるを得ない。

第6章 アクセサリー

女性が着飾るのに必要なアクセサリー。しかし、僕っ子には必要ないと言っても過言ではない。なぜなら、僕っ子は男になろうとしている女性であって、自分を綺麗に見せようとする女性ではない。故に僕っ子には必要ないのである。
だが、同人誌等でそういう展開後に、自分を少し着飾ろうとちょっと髪を結んだりするのはとても尊い。僕っ子が少し女の子らしくなろうとするのが良いのである。一応、それぞれ紹介しよう。

1:眼鏡
かなり微妙なラインである。属性からして僕っ子と眼鏡っ子の調和は起こりにくく、微妙になってしまう。逆に調和さえ出来ればえげつないほど萌える。
2:ピアス
個人的にあまりよろしくない。ピアスとは体を傷つける行為があった上での存在であるため、自分の体を大切にしていないかの様な印象を受けてしまう。体は……大切にしようね!

第7章 髪型

基本的にショートである。これは男性に合わせようとする行為の結果であり、ショートは僕っ子の魅力を引き出すのに十分である。髪が長くなるほど僕っ子力は下がるものの、それを補うだけの僕っ子力があれば、ショートよりも魅力を引き出せる。作者の腕の見せ所である。

第8章 僕っ子ロリ

これもまた非常に重要な問題である。僕っ子とは歳が近いほど親近感が湧き、そこにささやかな甘えが組合わさることで非常に強い愛着が生まれる。しかし、ロリのように歳が離れすぎていると、親近感よりも愛着の方が強くなりすぎて、僕っ子属性ではなくロリ属性になってしまう。筆者のガバガバな調べによると、僕っ子とはロリのような未成熟な自己ではなく、成熟した自己の確立が必要なのではないかという結論に至った。これは自分で殆どの事を決められる、自分で殆どが判断できる、という自己選択の上に人生が成り立っていて、それでもなお周りに合わせず自分の事を僕と呼ぶ事にしていると解釈できる。明確な意志があってこその僕っ子なのかもしれない。

第9章 男の娘の台頭

男の娘が台頭してきた事により、生やしてもエエやろと考えるホモも少なくない。だがそれでは僕っ子ではなく男の娘である。種類が全く違う。
ホモ故のちんぽなのか、僕っ子故のちんぽなのか、どちらが正しいのかは歴史の闇に埋もれてしまった。だが、生やしたならそれ相応の責任が伴う。プライムアーティファクトを射出されても自己責任である。

第10章 リーシェナについて

僕っ子系のアイドル。どちらかと言うと女性的でありあまり抜けないかもしれない。だがこの足を広げながら膝を床に着けて、上体は起こしているポーズはかなり来る。また、進化するとセクシーだった太ももにガーターが追加される。さらに紫のスカートが、(体感短くなって)白と黒になり、周りについている紫のヒラヒラとの境目が明確となった。これにより太ももが強調され、非常に高いシコリティとなっている。セクシー・・・エロい!

そんなことより僕の性能は?

イ カ れ た メ ン バ ー を 紹 介 す る ぜ !

小ネタ

各絶傑はモーセの十戒が元ネタにされていると思われる。
リーシェナの場合は第二の戒律。
男の絶傑は十戒を極端に守り、女の絶傑は十戒を極端に反転させているのでは?と考察されている。
つまり偶像崇拝の禁止を極端に行っているリーシェナは男の娘である Q.E,D
1.主が唯一の神であること
2.偶像を作ってはならないこと(偶像崇拝の禁止)
3.神の名をみだりに唱えてはならないこと
4.安息日を守ること
5.父母を敬うこと
6.殺人をしてはいけないこと(汝、殺す無かれ)
7.姦淫をしてはいけないこと
8.盗んではいけないこと
9.隣人について偽証してはいけないこと
10.隣人の財産を貪ってはいけないこと

このページへのコメント

計5人…?

0
Posted by 名無し(ID:zp5+jIRYYg) 2018年11月22日(木) 01:39:57 返信

お前ら最初期から居るダークコンジュラーちゃん忘れるとか正気か

1
Posted by 名無し(ID:qrMxv5+ECw) 2018年11月13日(火) 12:38:42 返信

ボクっ娘はシェナとレーネ以外にもブラックウィッチ・アンナちゃんもいるゾ

0
Posted by 名無し(ID:gMTiBoKmqg) 2018年11月10日(土) 22:48:41 返信

炎竜の使役者の進化時に加わるライトニングブラストを忘れています。

0
Posted by 名無し 2018年10月31日(水) 01:40:27 返信

本人が偶像(アイドル)だからリーシェナは女の子である Q.E.D

1
Posted by 名無し(ID:WkgRfXMkLw) 2018年10月26日(金) 16:46:03 返信

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