

融合の果て、生き残るはキカイか、しぜんか──
──結末は、カミのみぞしる。
| 鋼鉄と大地の神 | |||
| コスト:7 | フォロワー | ||
|---|---|---|---|
| クラス | ニュートラル | ||
| レアリティ | レジェンド | ||
| タイプ | 機械・自然 | ||
| パック | ナテラ崩壊 | ||
| CV | - | ||
| イラストレーター | 虹原 | ||
| 進化前 | |||
| 攻撃力 | 6 | 体力 | 6 |
| 融合;機械・カードか自然・カード ---------- ファンファーレ 相手のフォロワー1体にXダメージ。機械・カードか自然・カードをランダムにX枚、自分のデッキから手札に加える。Xは「これに融合した枚数」である。 これに機械・カードと自然・カードを融合していたなら、加えたカードのコストを-3する。 | |||
| 進化後 | |||
| 攻撃力 | 8 | 体力 | 8 |
第16弾カードパック「ナテラ崩壊」にて登場したレジェンドのニュートラル・フォロワー。タイプ:機械とタイプ:自然の両方を持つカード。
略称は諸説あるが、スレ民の間では「高知」という呼び名が定着しつつある(鋼地→高知)。単に「神」と呼ばれることも。
機械か自然カードと融合でき、ファンファーレでその数だけ相手単体にダメージを与え、機械か自然カードをサーチし、機械と自然カードの両方と融合していれば、それらのコストを3下げられる。デュアルエンジェルのような、機械と自然の両方を持つフォロワーと融合した場合、1枚で機械・自然カードの両方と融合したことになる。
融合した数によっては、大量のカードを引き込むことができ、それらのカードのコストを下げられれば大きなアドバンテージになる。
そのため、できる限り機械カードと自然カードを両方融合したいが、現状の機械と自然はコンセプトがそれぞれ独立しており、それらを統合させるのは安定感に欠ける。
とはいえ、デュアルエンジェルのような、機械と自然の両方のデッキに採用が見込めるカードを組み合わせることでかなりカバーは可能。
略称は諸説あるが、スレ民の間では「高知」という呼び名が定着しつつある(鋼地→高知)。単に「神」と呼ばれることも。
機械か自然カードと融合でき、ファンファーレでその数だけ相手単体にダメージを与え、機械か自然カードをサーチし、機械と自然カードの両方と融合していれば、それらのコストを3下げられる。デュアルエンジェルのような、機械と自然の両方を持つフォロワーと融合した場合、1枚で機械・自然カードの両方と融合したことになる。
融合した数によっては、大量のカードを引き込むことができ、それらのカードのコストを下げられれば大きなアドバンテージになる。
そのため、できる限り機械カードと自然カードを両方融合したいが、現状の機械と自然はコンセプトがそれぞれ独立しており、それらを統合させるのは安定感に欠ける。
とはいえ、デュアルエンジェルのような、機械と自然の両方のデッキに採用が見込めるカードを組み合わせることでかなりカバーは可能。
実装前こそ7コストは重いのではないかと言われていたがそんなことはなく機械・自然デッキのほぼ全てに採用されるパワーカードとしてWUP環境を環境を支配していた。
憂慮されていた「自然と機械の融合構築」についても、ワンダーコックでこいつとデュアルエンジェルを確定サーチしたりすることで想像以上に容易にカバーできたのが大きい。
2タイプ融合してさえいれば、出すだけで「融合枚数×3」コスト*1を踏み倒しつつ盤面に触ることができ、このカードをうまく使えるかどうかがデッキパワーに大きく影響する。
6/6の横に0コストフォロワーが並ぶ展開は単純に強く、一番の神展開への返しは自分も神を投げることであるのも相まって、こいつを7T以前に出すという動きが非常に強力。
欠落の聖女・リモニウムを擁する【機械ビショップ】、PPブーストで先5神が可能な【機械自然ドラゴン】、エアリアルクラフトでコストダウンできる【機械ネメシス】がそれに該当し、どちらも環境上位に君臨している。
ナーフ前にこのカードでコストを下げた螺旋の鉄腕・ダミアンを2連打するムーブで猛威を振るった【機械エルフ】が、鉄扇のエルフで神を早出しする動きを失って数を減らしたのも記憶に新しい。
とはいえ7で出しても十分に強力であり、機械ヴァンパイアや機械ビショップ、自然ドラゴンなどの多くのデッキで暴れまわり、デュアルエンジェルと共にナーフを要求する者も多かった。
FOH期以降は機械・自然カードがローテ落ちし始めたので、見かける機会は激減していった。
こいつを筆頭としたWUP期収録カードの多くに言えるが、機械自然ギミックに頼り過ぎて他のパーツがローテ落ちすると機能しなくなるものが多く、その点も批判されていた。
アンリミではアニマステイマーとかなり相性が良かったりする。でもウィッチの機械自然って………
憂慮されていた「自然と機械の融合構築」についても、ワンダーコックでこいつとデュアルエンジェルを確定サーチしたりすることで想像以上に容易にカバーできたのが大きい。
2タイプ融合してさえいれば、出すだけで「融合枚数×3」コスト*1を踏み倒しつつ盤面に触ることができ、このカードをうまく使えるかどうかがデッキパワーに大きく影響する。
6/6の横に0コストフォロワーが並ぶ展開は単純に強く、一番の神展開への返しは自分も神を投げることであるのも相まって、こいつを7T以前に出すという動きが非常に強力。
欠落の聖女・リモニウムを擁する【機械ビショップ】、PPブーストで先5神が可能な【機械自然ドラゴン】、エアリアルクラフトでコストダウンできる【機械ネメシス】がそれに該当し、どちらも環境上位に君臨している。
ナーフ前にこのカードでコストを下げた螺旋の鉄腕・ダミアンを2連打するムーブで猛威を振るった【機械エルフ】が、鉄扇のエルフで神を早出しする動きを失って数を減らしたのも記憶に新しい。
とはいえ7で出しても十分に強力であり、機械ヴァンパイアや機械ビショップ、自然ドラゴンなどの多くのデッキで暴れまわり、デュアルエンジェルと共にナーフを要求する者も多かった。
FOH期以降は機械・自然カードがローテ落ちし始めたので、見かける機会は激減していった。
こいつを筆頭としたWUP期収録カードの多くに言えるが、機械自然ギミックに頼り過ぎて他のパーツがローテ落ちすると機能しなくなるものが多く、その点も批判されていた。
アンリミではアニマステイマーとかなり相性が良かったりする。でもウィッチの機械自然って………
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このページへのコメント
こいつの事チノちゃんって呼んでる
部下がデュアルエンジェルなんだから女体化しようとコイツもデュアル(意味深)だろうなぁ
スレンダーだった機械神と比べて
豊穣成分が入っただけでこのムチムチボディ
ちょっと肉付き良すぎない?
また女体化されてる...