最終更新:
ebirider01 2024年10月04日(金) 03:39:25履歴


腐臭に気付いた時にはもう遅い
| デスタイラント | |||
| コスト:6 | フォロワー | ||
|---|---|---|---|
| クラス | ネクロマンサー | ||
| レアリティ | ゴールド | ||
| タイプ | - | ||
| パック | クラシックカードパック | ||
| CV | - | ||
| イラストレーター | 藤木ゆう | ||
| 進化前 | |||
| 攻撃力 | 3 | 体力 | 3 |
| 疾走 ファンファーレ ネクロマンス 20;+10/+10する。 | |||
| 進化後 | |||
| 攻撃力 | 5 | 体力 | 5 |
| 進化前と同じ能力。(ファンファーレ能力を除く) | |||

第1弾カードパック「クラシックカードパック」にて登場したゴールドのネクロマンサー・フォロワー。
そしてロマンの権化にして王のズッ友。
墓地を20も消費する代わりに、攻撃力体力が10上がり13/13疾走というトンデモフォロワーになるという分かりやすいハイリスク・ハイリターンなフィニッシャーである。
なおネクロマンス20はシャドバリリースから現在に至るまで最大値となっている。
登場してからしばらくはネクロマンスを貯める手段に乏しかったためロマンの域を出なかった。
デス様が本領を発揮し始めたのはSFL期である。
骸の王の墓場を増やす性能との相性や、骸の王で体力を削った相手にとどめを刺せるという点から骸の王を中心としたコンボ軸のデッキに採用されるようになり、本領を発揮し始めた。(詳しくは骸の王のページを見てね)
しかし、ナーフ等によりネクロマンサーの使用率が下火になると同時に姿を消していった。
ローテ落ち後も変わらず王の傍近くで元気に13点パンチをぶっ放したり、釈放されたヘクター率いるミドネクにフィニッシャー枠で1〜2枚差されてたり、ソウル・コアで起動した最果ての骸で射程内に落とした相手を爆散させたりと色々なデッキに顔を出している。その絶大な爆発力から、「ローテにいたら自然ネクロからアイシャ抜いて入れるわ」なんてことを言うホモも居たとか居なかったとか。
デス様が本領を発揮し始めたのはSFL期である。
骸の王の墓場を増やす性能との相性や、骸の王で体力を削った相手にとどめを刺せるという点から骸の王を中心としたコンボ軸のデッキに採用されるようになり、本領を発揮し始めた。(詳しくは骸の王のページを見てね)
しかし、ナーフ等によりネクロマンサーの使用率が下火になると同時に姿を消していった。
ローテ落ち後も変わらず王の傍近くで元気に13点パンチをぶっ放したり、釈放されたヘクター率いるミドネクにフィニッシャー枠で1〜2枚差されてたり、ソウル・コアで起動した最果ての骸で射程内に落とした相手を爆散させたりと色々なデッキに顔を出している。その絶大な爆発力から、「ローテにいたら自然ネクロからアイシャ抜いて入れるわ」なんてことを言うホモも居たとか居なかったとか。
アナタの頑張り、届いちゃった☆

WUPにて死期を視るもの・グレモリーが登場。条件が整ってリーダー付与が発動することで、なんと
二連デス様
及び
デス様冥府
という恐るべきコンボが堂々の爆誕。同時に、能力が修正されたミントにルルナイポエムを聞かせるという軽量版宴堕天とも言えそうな墓地肥やしコンボが登場。
以上の事から見方によっては登場から3年を数えるミントタイラントコンボが姿を変え、魔境アンリミに現れたのである。
その後、環境の高速化から準備をする序盤に轢き殺されたり6ターンOTKがそもそも遅かったりと特化型の【グレモリーネクロ】は徐々に姿を消し、デスタイラントを見る機会も減っていった。
……が、今度は度重なる強化を受けた【葬送ネクロ】が征伐の死帝や魂の岐路・ラカンドウラなどの直接召喚組を駆使することで除去や展開を行いながら6ターングレモリーが可能なレベルまで成長。面押し能力を持ちながらグレモリー直接召喚後にはOTKを両立するオールレンジの隙のないデッキとして環境の一角に躍り出た。
なお、アンリミ葬送ネクロのフィニッシャーには他にネクロインパルスやデスサイズハウンド、時期によっては冥府への道や死竜の暴食も存在していたが、それぞれメリットデメリットがあったために枚数調整で競い合う間柄になっていた。
デスタイラントの強みとしては、これらの中で単独最大打点であること、フォロワーなので葬送の弾にできたり死の揺籠・ミントで探せること、極光の天使やアストロジカルソーサラーあたりに強いことなど。
逆に弱みはアグロムーブ時には重さから死に札になったり、ダメカに弱かったりすることなど。
最終的にHOS期のアンリミワサリ優勝デッキレシピにも残り、最後までアンリミを戦い抜いたのだった。
上でちらっと名前が出てしまったが、25弾RGWにはデスタイラントのスペル化リメイク死竜の暴食が登場し、こちらもローテやアンリミの葬送ネクロなどで活躍していた。特にアンリミではデスタイラントに暴食を使って23/23を出すことも一時期はざらにあった。

WUPにて死期を視るもの・グレモリーが登場。条件が整ってリーダー付与が発動することで、なんと
二連デス様
及び
デス様冥府
という恐るべきコンボが堂々の爆誕。同時に、能力が修正されたミントにルルナイポエムを聞かせるという軽量版宴堕天とも言えそうな墓地肥やしコンボが登場。
以上の事から見方によっては登場から3年を数えるミントタイラントコンボが姿を変え、魔境アンリミに現れたのである。
その後、環境の高速化から準備をする序盤に轢き殺されたり6ターンOTKがそもそも遅かったりと特化型の【グレモリーネクロ】は徐々に姿を消し、デスタイラントを見る機会も減っていった。
……が、今度は度重なる強化を受けた【葬送ネクロ】が征伐の死帝や魂の岐路・ラカンドウラなどの直接召喚組を駆使することで除去や展開を行いながら6ターングレモリーが可能なレベルまで成長。面押し能力を持ちながらグレモリー直接召喚後にはOTKを両立するオールレンジの隙のないデッキとして環境の一角に躍り出た。
なお、アンリミ葬送ネクロのフィニッシャーには他にネクロインパルスやデスサイズハウンド、時期によっては冥府への道や死竜の暴食も存在していたが、それぞれメリットデメリットがあったために枚数調整で競い合う間柄になっていた。
デスタイラントの強みとしては、これらの中で単独最大打点であること、フォロワーなので葬送の弾にできたり死の揺籠・ミントで探せること、極光の天使やアストロジカルソーサラーあたりに強いことなど。
逆に弱みはアグロムーブ時には重さから死に札になったり、ダメカに弱かったりすることなど。
最終的にHOS期のアンリミワサリ優勝デッキレシピにも残り、最後までアンリミを戦い抜いたのだった。
上でちらっと名前が出てしまったが、25弾RGWにはデスタイラントのスペル化リメイク死竜の暴食が登場し、こちらもローテやアンリミの葬送ネクロなどで活躍していた。特にアンリミではデスタイラントに暴食を使って23/23を出すことも一時期はざらにあった。

paphiopedilum
surosukunkawaii
このページへのコメント
ビヨンドにこいつ来てほしい 墓溜める=そのままゴールになるの楽しいんじゃ
墓4で2点出すのが強いって言ってる環境でデス様はだいぶオーパーツだと思うが
デスタイラントですたい
はいエボ(シーサイドメモリーズ 1パック3枚入り800円)
どうぶつのもりにそんな語尾のキャラいたな
デスタくんのリメイク来ないかなあ
死竜の暴食が来たししばらく来ないと思うな
ついこの間までヴァイス暴食で実質デスタ!してたでしょ
それはそれとして生き物でリメイク欲しいのはそう
プールが広がったら強くなるカードで一番潜伏期間が長かった
令和最新型としていい感じにリメイクされないかなあ