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概要

カードゲームにおける「テンポ」とは、厳密に言えば色々あるが要は「盤面」と言い換えてしまうと分かりやすい。
例:テンポを取る→盤面を取る、テンポロス→盤面を失う(盤面に干渉できない)

シャドバではDRK期にエルフナイト・シンシア等を軸に盤面を構築して戦うエルフが登場しテンポエルフと呼ばれるようになったことからこの単語が多用され始めた。
従来のコンボ中心の冥府エルフと区別するための呼び名だが、ぶっちゃけテンポを取ることを主眼にしたデッキはどのクラスにも存在するのになぜかエルフ以外ではテンポという名がデッキの頭につくことは無い(一瞬ドロシーウィッチがテンポウィッチと呼ばれたりもしたけどすぐ廃れた)
アグロフェイスの違いなどもそうだが、こういう名前は流行ったもん勝ちの側面が強いのであまり気にしないようにしよう。

その後はSOR期で追加された従順な駿馬などで、低コストで相手の盤面を処理しつつコストパフォーマンスの良いフォロワーを連続して並べられるようになり、エルフ中心にテンポという言葉がアンリミで増加している。同時期のローテでエルフの構築が固まれば、テンポエルフを聞く機会もさらに増えていくだろう。

類似

生やすな

このページへのコメント

シェナちんぽとかいう邪教はどんどんチンポロスさせてリーシェナ女の子という事実を強めていけ

10
Posted by 名無し(ID:bqwMBv7LFA) 2018年11月08日(木) 14:18:09 返信数(1) 返信

だから生えてるっつってんだろ破壊すんぞ

6
Posted by 破壊の使徒 2018年11月09日(金) 08:44:16

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武神流最大の秘奥義・閃華裂光拳は、無敵とも思われた超魔生物に対しても有効だった。マァムは軽い身のこなしと閃華裂光拳でザムザを翻弄し、腹の口に飲み込まれていたダイの救出に成功する。意識を取り戻したダイは、彼女の戦いぶりを見て、戦いのヒントを得る。紋章の力が底を尽きかけている中、活路を見出したダイは最後の反撃に打って出る。