精神削ってまでランクマしなくていいから・・・


エクスペリアームス!武器よ去れ!

概要

キャントリップ(Cantrip)とは、何かのオマケのワンドローのこと。
以前は「カードを1枚引く効果」と合ってるようで全然間違っていることが書かれていたが、伝統的な定義はコレ。
元々はマジック・ザ・ギャザリングにおいて、本来の効果とは別にドローする効果を「小さな魔術」という意味の英単語に由来してキャントリップと呼んだもの。

「手札1枚+コスト」が本来なら必要なのだが、キャントリップ持ちのカードは使うと同時にワンドローできるので、コスト消費だけで使えるのが特徴。(一枚使って一枚引くので手札の枚数が減らない)

シャドバでは意外とキャントリップカードは少ない。スペルではマジックミサイル自然の導き虹の輝き魔力の蓄積鏡の世界、覚醒下の竜の託宣。アミュレットでは愚神礼賛雄大なる教え。フォロワーではアサルトプリースト白猫の賢者・スノウレラジュ。特定条件下でキャントリップになるのはアイボリードラゴンスイーツウィッチ機械樹の番人。アクセラレートの大いなる調停者・ゾーイ、エンハンスの香味の天使・レイズもいる。トークンカードではサタンの眼光ミスティックアーティファクト、土の印がある状態の真理の術式が存在する。そこそこあるじゃねーか
純心の歌い手は合わせて2ドローするので、ドローソースである。また、未来視の魔女マナリアナイト・オーウェンも対象が絞られるサーチが入っているため、キャントリップとは言われない。

運命の導き精神統一のように2枚以上引くことで手札が増える効果を持つカードは基本的には「ドローソース」と呼ばれて区別される。
また、ざわめく森蒼の少女・ルリア悪夢の始まり
のように特定のカードだけを引き当てる効果は「サーチ」と呼ばれることが多くキャントリップとは別扱いされやすい。
また、知恵の光探偵の調査のような「1枚引くだけのカード」をなんと呼ぶかは微妙なところたが、とりあえずこの辺もまとめてドローソース扱いされることが多い(「本来の効果」がないのでこれらはキャントリップではない)。強いて区別するなら「デッキ圧縮」と呼ばれるか。

このページへのコメント

キャントリ要員って言葉にすごく違和感を感じるのワイまけ?

0
Posted by 名無し(ID:+2xyYLP1gQ) 2020年05月31日(日) 12:29:07 返信

全部書いたら文字数こわれる

6
Posted by 名無し(ID:8m9kAKSdDw) 2019年10月13日(日) 17:24:44 返信

苦罰の審判者

1
Posted by 名無し(ID:hY6aKunHKg) 2019年10月13日(日) 17:08:55 返信

気高き教理は違うのかゾ?

2
Posted by 名無し(ID:tAPwznxcqg) 2019年10月02日(水) 16:47:56 返信

スーテラとカーバンクルの煌きも追加で

0
Posted by 名無し(ID:MB92DJ28dQ) 2019年10月02日(水) 10:39:04 返信

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

※現在 ユーザーID保持者 のみがコメント投稿可能な設定になっています。

Menu

おんj Shadowverse部とは

おんjシャドバ部用語集







【メニュー編集】

編集にはIDが必要です

閉じる
お知らせ
当wikiはおーぷん2chの「おんJshadowverse部」の身内用wikiとなっており、シャドバに関係しない記事も多くある点をご了承ください。
なにか疑問、不満などがあれば『その他→wiki管理人へ連絡』から御気軽にどうぞ
コメントが書き込めない? たけのこの里でも食ってろ