精神削ってまでランクマしなくていいから・・・



概要

『さよならの朝に約束の花をかざろう』は、『あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない』や『心が叫びたがってるんだ。』の脚本を手掛けた岡田磨里が監督を務めた長編アニメ映画である。
スポンサーがCygamesだったためかシャドウバースでもコラボが行われ、期間限定でスリーブやエンブレムが配布された。
2018 4/22よりサイコミでコミカライズ作品が連載開始

概要

ストーリー

縦糸は流れ行く月日。横糸は人のなりわい。
人里離れた土地に住み、ヒビオルと呼ばれる布に日々の出来事を織り込みながら静かに暮らすイオルフの民。
10代半ばで外見の成長が止まり数百年の寿命を持つ彼らは、“別れの一族”と呼ばれ、生ける伝説とされていた。
両親のいないイオルフの少女マキアは、仲間に囲まれた穏やかな日々を過ごしながらも、どこかで“ひとりぼっち”を感じていた。
そんな彼らの日々は、一瞬で崩れ去る。イオルフの長寿の血を求め、レナトと呼ばれる古の獣に跨りメザーテ軍が攻め込んできたのだ。絶望と混乱の中、
イオルフ一番の美女レイリアはメザーテに連れさられ、マキアが密かに想いを寄せる少年クリムは行方不明に。マキアはなんとか逃げ出したが、仲間も帰る場所も失ってしまう……。
虚ろな心で暗い森をさまようマキア。そこで呼び寄せられるように出会ったのは、親を亡くしたばかりの“ひとりぼっち”の赤ん坊だった。
少年へと成長していくエリアル。時が経っても少女のままのマキア。同じ季節に、異なる時の流れ。変化する時代の中で、色合いを変えていく二人の絆――。
ひとりぼっちがひとりぼっちと出会い紡ぎ出される、かけがえのない時間の物語。

 まあわかりやすく言うと外見が若いままの種族が布織って暮らしてたけどある日帝国のやべー奴らがファフニールもどきに乗って攻めてきてやべーことになるけど主人公の女の子マキアは何とか逃げ出せた。一人ぼっちになったマキアが出会ったのは孤児の男の赤ん坊。マキアはその子と一緒に生きていくと決心するが種族の違いのせいかいろいろすれ違ってしまう。それでも何とか大切な人のために必死で生きようとする。そんな2人の物語。

どんな作品?

このページへのコメント

これけっこういい作品なのに誰も話題にしないな

1
Posted by 名無し(ID:BM1hSo4wKw) 2020年06月15日(月) 14:32:42 返信

岡田麿里は鉄血が色々言われてるけど他作品はいいゾ〜

1
Posted by 名無し(ID:ciQVTVT+uQ) 2020年02月09日(日) 08:34:20 返信

ファッ?!岡田作品といえばあれがあるやんけ









1
Posted by 名無し(ID:xShWuDyp2A) 2019年10月24日(木) 10:48:41 返信

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